

さて、スナップと言えば。
講師の説明にもあったけど、日常の瞬間を切り取る。
という事で街撮りに欠かせないのが人物。
はい、いきなり肖像権侵害画像。
これくらい許せ。(笑)
お花屋さんのおねーさんとお客さん。
お花・女の子・犬。
いいですなぁ。講評会があるセミナーだったらこれ出したと思う。(笑)
今日のカメラはお台場撮影の時と一緒で、ソニーα700+18-200mmレンズ。
今回はちゃんと画像サイズを確認してから撮ったので、ニコンと同じ大きさ。(笑)
これはお店(サマンサティアラ)の外側にある鏡の模様。そこに映るカップルさんを後ろボケに。
いい色の服着た人が通るのを待って撮った。
肝心の模様が欠けてないと良かったんだけど。(笑)
こちらは街行く人々を偉そうに見下ろすシャネルのねーさん達。
やっぱり30分じゃ物足りな〜い!
少なくとも1時間は撮りたいよー。
それにしても講師の作例とか何枚かセミナールームで事前に見たんだけど・・・スナップって分野的に一番難しいんじゃ?
良い、悪いの評価がわかりにくいというか。
写真に興味の無い人には多分わかんない世界。
特に今日の講師の方の作品は、良さが伝わりにくい写真ばかりだったので。
興味無い人って、写ってるものが綺麗かどうかで評価してると思うのね。
例えテクニック無い写真でも、綺麗なものが写っていれば綺麗な写真ね〜、って褒めるはず。
そんなもんだよな、写真って。
プロの人は芸術とか自己表現って思ってるけど、興味無い人から見たら単なるシャッター押せば撮れる程度の代物、というような。
私もデジイチ買う前は、いいな〜って思う一眼レフの写真って、スタイリングがムードあったり、綺麗な風景だったりと、写真そのものとしては見てなかったんじゃないかな。
色々勉強してからそういう写真をみると、あ、なんだ、この人別に上手いわけじゃなく、撮ってるものが良かっただけかーって思ったり。
まぁ別にどうでもいいんだけど、なんとなく今日の講師はある意味カルチャーショック。(笑)
プロよりアマチュアのが写真にウルサイと思うところがよくあるけど、今日もそう思った。
なんか生徒が先生みたいな・・・、ぶっちゃけ先生よりもずっと年上の男性とかいたわけで。
この手の写真のセミナーに来る人って、私を含め、プロ志向の人っていないはず。
趣味で来てるはずなのに、いや趣味だから余計にウルサイのか。(笑)
プロのほうがぶれてる写真とか、白飛びや黒つぶれに寛容な人が多い気がするんだけど。(笑)
銀座だ〜
ありすちゃ〜んお久〜〜
わ〜銀座〜〜懐かしい〜〜
セミナーってそんな感じなんだ〜( ..)φメモメモ
↓の月のワルツめっちゃ素敵〜〜
お遊び?であんな風に撮れちゃうって流石だわ〜〜
私には思いもつかないもん。
>メアリーさん
普通はもっと講師のアドバイスやらなんやらあって面白いんだけどね〜。
今回ハズレだったわ
月の写真はシャッタースピード遅いのを逆手にとってみただけよ〜。
何枚撮っても、ひとつとして同じじゃないから面白かった〜♪
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