24,
2005

メイアン作出、ミミエデン。
一応ミニバラに分類されるスプレーバラで、ピエールに似た姿は人気の元でもあるわけで。
これはれっきとした切花品種で近所の花屋に綺麗な花が入荷してるのも見た。
しかし!
この画像見ておわかりでしょう・・・。
ウドンコ菌にまみれております。
今は一応治まってるんだけどね。完治が難しいみたい。
はぁ〜、ウドンコに弱い品種って知ったのは買った後なのだ。
衝動買いするもんじゃないわ。
ウドンコになる要因は窒素過多(肥料過多)だったり風通しが悪いのが原因になるとか言うけど、コイツの場合絶対そんな甘いもんじゃないね〜。
バラなんて病気にならないのは全然ならないんだから〜〜〜!
こんなか弱い品種売るな〜〜〜!
それとも何か?フランスでは病気にならないとでも?!
切花が綺麗なのは当然農薬予防してるからだと思うわけだが・・・。
全くも〜、蕾の付きが良いだけに腹立たしいのだ。
40個くらいついてるのに、ちゃんと開かないみたい。
この画像のままの姿で何週間か止まってるのだ。
ウドンコ付きで花持ち良くてもな。(笑)
しか〜し、某有名なチェルシーのFさんのブログで綺麗なミミエデンが咲いた情報が載っており。
それによると例年ウドンコまみれだったものが、今年に限ってウドンコにならなかったという。
Fさん曰く、バラが成長して抵抗力がついたのでは、との事。
そうか、なるほど。そんな考えもあったか。
子供の苗より大人の苗のがそりゃ丈夫なはずよね。
・・・というわけで長い目で見守ろう。(笑)
こんな酷い状態のじゃ里子に出す気も起きませんわ。
小さな楽園という素敵な名前なんだから、その名に恥じないような咲きかたして欲しいものだ。(笑)
ありす♪

40個も蕾があって開かないのは辛すぎるかも(T T。)
スリップスに効果あったアルコールね、うどん粉菌にも効くのですよ♪
ただ、うどん粉にはかけるだけじゃなく
やっぱりあの白い菌をこすり取る感じでないと、だったけど。
この次は元気で咲いて欲しいね〜〜〜^^
確かに、数年経過するとある程度は強くなる(そこの環境に順応するという意味も含めて)という感じはありますが・・・でも、決定的に性質が弱いとなると、もうどうしようもないですよねー。。(修景バラのくせに我が家の黒点女王なのは・・・ホワイト・メイデイランドですっ!)
でも、私も先日Fさんのブログを拝見し、勇気が湧いてきました(?)
咲いてくれるかもって期待してたんだけどね。Y(>_<、)Y
他のは除菌ウェットティッシュで拭く程度ですぐに治ったのに、
この子だけはダメで。
次はアルコールも使ってみよう♪がんばるわ♪
次回リベンジだ★○Oo (9 ̄^ ̄)9 メラメラ
湿度の高さが病気を招いてる気がする〜。
ホント!Fさんのあれ見て希望を持った人絶対多いよね!o(*▼▼*)o
取り敢えず丈夫になってもらえるように、定期的にバイオゴールドバイタル散布予定です♪
うちでは、ドロシーパーキンスですう〜(^^;
年中ウドンコ蔓延状態。
本人はそんなこと関係ないくらい、生育旺盛なんだけど、新しいシュートも白い粉一杯で、
まわりにウドンコ菌を撒き散らしてます(^^;
ウドンコ位たいした事ないって思ってたんだけど、花が開かないくらいウドンコになるバラは苦労するよね〜。
手がかかる子ほど可愛い?そのうち強くなってくれる事を期待しましょ♪
すんごくうどんこ病なのだ〜〜(^_^;)
それでも2鉢持ってる私って;;(*_*;
一鉢は病気を克服気味です。
はじめに買ったのよりは少しは丈夫になりつつあります。
やっぱりこのバラは無農薬は無理なのかな〜?
blog読んでて、そうそう!その通りって思っちゃった
近所で真っ白になってるのがあって、通りすがりにチラッと見て、
薬かけてるのかなぁ?とか思ってたんだけど。(笑)
うんうん、今後に期待をかけてます♪o(;-_-;)o
それは大変さも倍ってことよね〜。(笑)
出来れば農薬はやっぱり使いたくないし、
しばらく頑張ってみるつもりだけど、
どうしてもダメだったら予防薬散布に走っちゃうかな〜。